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2017/09/22 20:43 |
至急! もう時間がありません







2011年5月23日 福島の父母たちがバスで上京しました。
学校の年間20ミリシーベルトの撤回を要求するために。

この日、山本太郎氏は決断しました。 
そして、、、俳優としての仕事を無くしてしまったのです。




福島の母たちと立ち上がる18時間
日本全国の友人たちへ


いま、恐ろしいことが起きつつあります。

福島のお母さんたちは、子供たちのために、放射能汚染のない未来を築くことを求めて、経済産業省前で平和的なキャンペーンを行っています。
そのお母さんたちに対して、枝野幸男・経済産業大臣が退去命令を出しました。


警察がお母さんたちのテントを撤去しにやってくるまで、あと11時間ほどしかありません。
警察を止められるかどうかは、私たちの今の行動にかかっています!

枝野大臣は、影響力ある原子力産業の圧力に負けつつあります。
原子力産業は、福島のお母さんたちの闘いが社会の注目を集め、その真摯な努力が実り始めていることに脅威を感じています。

今、全国で多くの国民が、お母さんたちの闘いに呼応して、危険な原子力発電をやめるように、声を上げ始めています。


この勇気あるお母さんたちが警察によって立ち退かされないように、私たちが今、みんなで支援をしなければ、子供たちの命を守る闘いはつぶされてしまいます。

残された時間は半日だけです!


今すぐ、枝野大臣の受信箱に何千通のメッセージを送り、退去命令の撤回を要請しましょう。
枝野大臣をはじめとする政治家たちにとっても、人命や安全が大事か、それとも目先の利益に固執するのか、選択の時が来ています。

いま、福島のお母さんたち、そして脱原発に取り組む活動家たちとともに立ち上がり、原子力産業の汚いやり口を終わらせるために、クリックしてください。
そして、このメッセージをすべての人に伝えてください。

http://www.avaaz.org/jp/stand_with_fukushima_mothers/?vl


日本では、驚くべきことが今起きています。
福島での大事故から数ヶ月、原子力が安全でもクリーンでもないという事実に、国民が気づき始めました。


メディアでも、数多くの活動家たちの努力が取り上げられ、放射能汚染が危険なレベルに達していること、また、それが日本の未来にとって何を意味するのかということが、極めて身近な問題として取り上げられ、多くの国民がこの事態に懸念を抱くようになっています。

原子力産業に対する、国民からのこの圧力は功を奏しています。

今、日本国内で稼動している原子炉は4基のみで、4月末までには、この数がゼロになるかもしれません。

強力な原子力産業は、この事態に脅威を感じ、全力で延命策を講じています。
福島のお母さんたちによる経済産業省前の座り込みが長引くほど、国民の支持はお母さんたちの方に傾くことを知っているからです。


そこで、原子力産業は全力で政府内の支持者に働きかけて、抗議行動を終わらせ、見せかけの平穏を取り戻そうとしています。しかし、私たちはもう後戻りできません。

金曜日には、経済産業省の係官と警察が、抗議行動を行っているお母さんたちを力づくで排除する可能性があります。

警察官たちは、退去しなければ、懲役刑や罰金刑になると脅迫を加えるでしょう。
でも、お母さんたちは、平和的に、合法的に座り込んでいるのです。


私たちは、日本国民、また、日本に住む市民として団結し、政府が、原子力関連の利権団体が主催する晩餐会における乾杯の音頭にではなく、国民の声にこそ耳を傾けるように、要求しましょう。

私たちが今日とる行動が、主権者である国民の、異議申し立てを行う権利を守り、私たち全員の安全な未来を築くために闘っているお母さんたちと活動家たちを支え、その決意をさらに強めることにつながります。

あと11時間しかありません。
メッセージを今送信し、これをすべての人に転送してください。

http://www.avaaz.org/jp/stand_with_fukushima_mothers/?vl



 
----------------------------------------
枝野経済産業大臣 殿
 
 経済産業省前で平和な抗議活動を行っている市民や福島の母親たちに対する退去要請に関して憂慮する私たち市民は、要請を撤回し、私たち皆のために原子力のない安全な未来を願い声を上げる母親たちの権利を認めるよう求めます。
 
すべての市民に公共の場で意見を述べる自由が認められるべきであり、この非暴力の抗議デモを今後も認め、基本的権利を尊重するよう要請します。
 
どうぞよろしくお願いいたします。
-----------------------------------------


 

環境に優しいクリーンエネルギーに支えられた日本の未来を築くチャンスは、今、大きな広がりを見せています。

この可能性の扉が閉ざされるのを防ぐため、今こそ立ち上がりましょう!

そのために、平和的に抗議行動を続ける福島のお母さんたちの権利を守ることから、取り組みを始めていきましょう。

_1322488818_567.png

 

希望をこめて





電話をかけて、インパクトを与えよう!

枝野経済産業相は、反原発を訴える市民や福島のお母さんたちに対して、日本時間の午後7時までに経済産業省前からテントの撤去と敷地内からの退去を要請し、従わない場合はそれなりの対応をする考えを示しました。                     

あふれるほどの抗議メールを経産省に送る他、直接の抗議電話やファックスにも大きな効果があります。電話もファックスも難しいことは何もなく、時間もかかりません。経済産業省に電話をかけ自分が誰なのか説明した上、立ち退き要請を撤回するよう求めましょう。

電話番号はこちらです:
 

経済産業省大臣官房:
TEL 03-3501-1609 
FAX 03-3501-6942


枝野経産相東京事務所:
TEL 03-3508-7448
FAX 03-3591-2249


枝野経産相地元(大宮)事務所:
TEL 048-648-9124
FAX 048-648-9125




以上本文 (ほぼ) 阿修羅から
http://www.asyura2.com/12/genpatu20/msg/502.html





ちょっと長いけど、ぜひこちらも読んでみてください。
(ヒアリングOKの方は動画でご覧ください)



「新しい時代を作るのは老人ではない。」
原発・放射線関連動画日本語訳・英訳ブログさん

#福島原発 放射能、被曝、子供が心停止で突然死!
政府マスコミは隠蔽!
(日本語訳)Arex Jones・米国TV番組

http://junebloke.blog.fc2.com/blog-entry-318.html


他の記事も衝撃的です。








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2012/01/27 07:35 | Comments(0) | TrackBack(0) | つぶやき

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